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製品の詳細
モデル: |
手動型管切り機CTK-275 B |
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ソーシング能力(軟鋼、単枝材を参考)推奨切断厚さ≦1.0 mm | |||
ヘッド回転角度 |
90º |
45º |
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○丸パイプ(mm) |
50 |
38 |
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□角管(mm) |
50*50 |
38*38 |
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長方形管(mm) |
50*25 |
38*25 |
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角形鋼(mm) |
50*50 |
38*38 |
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U型鋼(mm) |
50*50 |
38*38 |
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技術資料 | |||
ブレード駆動モータ |
YD 80 L-4/2 0.55/0.75 KW(2速) |
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主軸回転数(rpm) |
52/104(標準) |
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ブレード寸法 |
直径(mm) |
HSSφ250-Φ275 |
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ピン穴(mm) |
2×φ11×PCD63 |
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最大挟持能力(mm) |
85 |
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電圧需要Electricity requirements |
380V |
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正味重量(kg) |
90 |
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機械寸法(縦×幅×高さ)(mm) |
400*700*1100 |
1.歯車箱と回転座の接続位置は特に自潤軸受を増加し、歯車箱と回転座の摩擦は主に自潤軸受を通じて完成し、摩擦を減少でき、長期使用後、摩耗が精密度に影響する場合、自潤軸受を交換するだけで、メンテナンスが便利で、コストが低い。
2.治具部分のバイスクリップとガイド軸の接続孔位は銅スリーブを増加させ、クリップの寿命を保証する前提の下で、同時にクリップとガイド軸の間の摩擦を減少させ、振動を減少させ、長期使用後、例えば銅スリーブの摩耗は精度に影響し、銅スリーブを交換するだけで、メンテナンス方法が便利で、コストが低い。
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